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アップ経営コンサルタント株式会社は、事業計画作成支援、部長研修、M&A仲介、ビジネス書籍の出版を行う会社です。

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新入社員だけなく管理職の方にも必須なコンプライアンス
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社長のための事業計画作成

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TOPICS

  • 「国、東京都の設備投資補助金 2026年」(3~4ヵ月に1回)

「中小企業省力化補助金 2026年7月申請」
 省力化設備・システムの導入による生産の向上、事業の拡大
 補助額:750万円~8000万円(補助率2分の1)
「ものつくり補助金 2026年7月」(3~4ヵ月に1回)
 新製品、新サービスの販売や生産性向上
 補助額:750万円~2500万円(補助率2分の1)
「中堅・中小成長投資補助金 2026年8月」(年に2回)
 2000名以下が対象。大規模場設備で省力化、賃上げ
 補助額:最大50億円(補助率3分の1)最低20億円の設備投資が必要
「新事業進出補助金 2026年6月、10月頃」(年に2回)
 新市場、新商品の開発販売
 補助額:2500~7000万円
「東京都 躍進的な推進のための設備投資補助金 2026年8月」(年に2~3回)
 競争力強化のための設備システムの助成
 補助額:最大1億円(補助率2分の1)

補助金の説明・ご相談は無料で実施。詳細は こちら へ

MAIN SERVICE

 「設備投資をしたい」
 「新商品を開発したい」
 「もっと生産性を上げたい」
そんな想いを持ちながらも、
 • 補助金申請が難しそう
 • 事業計画をどう書けばいいか分からない
 • どの制度が使えるのか分からない
と悩まれている経営者の方は多いのではないでしょうか。
実は今、国や自治体には、企業の成長を後押しする制度が数多くあります。
しかし重要なのは、 「制度を知っていること」ではなく、
  “申請目的に合った事業計画”を作れるかどうか。 ここが大きな分かれ道になります。

補助金申請には必ず3から5年の事業計画が必要です。
補助金で購入した建物・機械装置・システム・広告費等を有効に活用し事業を成長させる必要があります。
そのために綿密に将来を予測し商品開発・販売網を構築する必要があります。
当社は企業様の事業計画作成を多方面から支援し、確実に事業計画が達成できる仕組みをご支援します。
当社は中小企業庁の経営革新等認定支援機関です。

お気軽にご相談ください。詳細は こちら へ

生成AIと行う営業力強化研修
 (生成AIがお客様、ロールプレイング型実践研修)
商品紹介から商談成立まで、体験型研修です。

・社長。役員の経営実学始め部長・課長・リーダー向けの経営センス
・社員の問題解決・コミュニケーション
・経営に関するトータル知識と知恵をつける社内専用の生成AI研修

・人事制度導入コンサルティング
昇進アセスメント(昇進評価システム)の販売
社員教育生成AIシステム(チャットGPT) 「納得のなっちゃん」の販売

M&A仲介 、M&Aアドバイザー(FA)
ワイン農場、販売代理店、ホテル譲渡あり
中小企業庁M&A支援機関 2024.12月登録済み
*中小M&Aガイドラインに遵守していることを宣言します

・役員・部長・リーダー向け経営力強化
・よく読まれている本
1位 部長研修 2位 役員・取締の経営3位 人事評価力を高める方
・問題解決・コンプライアンス関連など20冊以上

  • 7.システム受託開発、AIシステム受託開発の受託開発

社長応援コーナー

  • 社長応援コーナー 第183回  長く続く商品 2026年6月1日

全国の社長様 こんにちは。今日のテーマは「長く続く商品」です。
顧客はつねに新しいものを欲しがります。しかし、飽きるのも早いですね。
時に長く続くものもあります。
ものつくり現場なら同じものをずっと作り続けるのが安上がりですね。
ただし、長く続けるにもとても高い知識と知恵が必要です。
材料はいつも同じとは限りません。機械も古くなれば変えなければなりません。
人間も同じ作業の繰り返しでは飽きてしまいます。
同じものを長く作り続けるには相当の努力が必要です。

部長応援コーナー

  • 部長応援コーナ 第184回 叱る怒る 2026年6月1日

全国の部長様こんにちは。今日のテーマは「叱る怒る」です。
うまく叱れない上司の人必見です。
「叱る」は問題が発生した場合、なぜ発生したのか、今後発生させないために
どうすると言うことを誘導するために叱ります。
時に悪いことは悪いと認識さ せる必要があります。
「怒る」は怒り手の感情が入ります。相手を納得させるのでなく相手に威圧を与えます。
相手は時として萎縮してしまい、その後成果が出ないということに もなります。
上下関係も上手くいかなくなると言う事にもなります。
部長としては「上手く叱る」を身に着ける必要があります。
それは、相手を心から思いやり、相手に納得させる話し方をし、叱った後は笑顔で
握手する余裕を持つことです。


      

   あなたは  番目の大切なお客さまです。
(本日は  番目のアクセスです。 昨日は  人のご来場者がありました。)