アップ経営コンサルタント株式会社は、事業計画作成支援、部長研修、M&A仲介、ビジネス書籍の出版を行う会社です。
*SECURITY ACTION 二つ星を宣言しました
Noteにて、中小企業向けの経営ヒントや管理職を中心とした自己啓発できる情報を不定期配信します。 皆様にお役に立つ情報の配信をご期待ください。
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新入社員だけなく管理職の方にも必須なコンプライアンス
全8回の連載です。ぜひご覧ください。
(第1回,第2回,第3回,第4回,
第5回,第6回,第7回,第8回)
中小企業の成長に必要な
DXに関する情報を発信しています。
(配信記事はこちら)
事業計画から始める、会社の成長を支援します
補助金・融資・助成金は、目的ではありません。
会社の未来を実現するための「手段」です。
新商品を開発したい。
新しいサービスを始めたい。
設備投資をして生産性を上げたい。
人手不足を解決するために、省力化やDXを進めたい。
研究開発の成果を、実際の事業に活かしたい。
そのような前向きな取り組みを進めるとき、必要になるのが「事業計画」です。
事業計画とは、単に書類を作ることではありません。
会社の現状を整理し、これから目指す方向を明確にし、
その実現に必要な資金・設備・人材・制度活用を具体化するための設計図です。
アップ経営コンサルタント株式会社では、事業計画の作成を起点に、
経営革新計画、補助金、融資、助成金などの活用まで、中小企業の成長を支援します。
当社は中小企業庁の経営革新等認定支援機関です。
詳細は 【事業計画・経営革新計画・補助金制度活用支援ページ】 へ
お気軽にご相談ください。
会社の成長には、事業計画や補助金活用だけでなく、
人を育て、組織を動かす仕組みづくり
が欠かせません。
アップ経営コンサルタント株式会社では、社長・管理職・リーダー層に向けた研修を通じて、
部下育成、組織運営、コミュニケーション、コンプライアンス意識の向上など、
現場で実践できる人材育成を支援しています。
また、社員の成長と会社の方向性をつなげるための、
人事制度構築・評価制度の見直しにも対応しています。
「人が育たない」
「管理職が部下をうまく指導できない」
「評価制度が形だけになっている」
詳細は 【人材育成・管理職研修・人事制度構築支援サイト】 へ
このようなお悩みを、会社の実情に合わせて整理し、 継続的に成長できる組織づくりをサポートします。
後継者不在、事業の引継ぎ、会社の譲渡・買収など、
中小企業の将来を見据えたM&A・事業承継を支援します。
単に相手先を探すだけでなく、 会社の価値を整理し、
経営者の想い・従業員・取引先との関係を大切にしながら、
円滑な承継を目指します。
また、M&A後に必要となる経営方針の浸透、人事制度の見直し、
経営幹部・管理職への研修など、買収後の組織づくりにも対応します。
譲渡先(譲渡金額1億円~100億円)はいろいろあります。
・大手・中堅システム会社
・機械製造会社
・スマート農業会社
・中堅建設会社
・多店舗飲食店
・食品製造会社など
詳細は 【M&A・事業承継支援サイト】 へ
会社の未来を、次の世代へつなぐために。
後継者問題、会社の譲渡・買収、M&A後の組織づくりまで支援します。
システム開発・AIシステムの開発を承ります。
ご相談・ご依頼は 【お問い合わせ】 へ
役員・取締役・部長・課長に必要知識等を詰め込んだ書籍を
電子ブックにて販売しています。
・問題解決・コンプライアンス関連など20冊以上 販売中!
詳細は 【ビジネス書籍出版・販売ページ】 へ
「廃棄物焼却磁気分解装置」の代理店販売を行っています。
詳細は 【廃棄物焼却磁気分解装置販売ページ】 へ
全国の社長様こんにちは、今日のテーマは「後継者教育」です。
中小企業では社長は株主となっている所が多いですね。
70歳すぎて 後継者に悩む社長も多いと思います。
優秀な社員がいても社長になる人は少ないですね。
特に問題なのが負債が多い会社です。後継者を探す前に負債(借金)を減らしましょう。
さて、育成された経験がない社長は、後継者が見つかった場合どのように何を教育すれば良いでしょうか。
「俺の背中を見て学べ」なんて古いというかも知れませんが、
・経営上の意思決定する時
・新規事業参入を決める時
・新卒採用決定
・管理職昇進意思決定
・銀行交渉
などは、後継者を同席させて学ばせることが最適な教育方法です。
全国の部長様こんにちは、今日のテーマは「30分会議」です。
会議が長引く、同じテーマで何回も会議していると言うことありませんか。
最近は30分会議をちらほら見かけます。
30分で会議の目的を果たせるためには工夫が入ります。
・テーマの確認
・意見交換
・意見をまとめる
・結論を出す
・結果をいつまでに出す
などの項目を時間割りします。
そのためには会議に出席する人も時間配分に慣れることです。